超秘境!インド領アンダマン諸島へ アンダマン諸島クルーズをチャーター 2011年3月限定!
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2011年1月9日更新


2011年3月22日〜28日 ediveチャーター アンダマン諸島クルーズ!

 
インド領アンダマン諸島へのダイブクルーズ!
その未開の海を探検する数少ないクルーズ船の一つ、パヌニー号をediveがして催行します。
アンダマン諸島は紀元前2世紀に歴史上に登場。その美しさは、まるでベンガル湾に浮かぶエメラルドとも言われ、景観の美しさは他とは比較できないほどの絶景。
長年商業的な漁業が行われることがなかったため、その魚影の濃さは目を見張るほど!何万もの魚群が待ち構えています。

 
その抜群の透明度は常に30mオーバー!時には50mを超えることも!ロウニンアジ、ギンガメアジ、バラクーダーと言った回遊魚の群れはもとより、大型回遊魚、マンタ、グレーリーフシャーク、ホワイトチップ、ブラックチップなど各種サメ、そして、2m近い大型のカンムリブダイや、ナポレオン、カスリハタ、タマカイ等、運がよければ、ジンベエザメ、ブルシャーク、オサガメ!常に人より大きな魚たちがすぐに間近に見られることでしょう!

 
また、時にはジンベエザメ、カジキ、そして、オサガメ、ジュゴンが観察できることも!美しいコウリンハナダイやツースポットバスレットなどの何百匹もの各種ハナダイ、沢山のアケボノハゼを始め、マッコスカーズラス、クダゴンベなど、まさに、水中世界は、色鮮やかな生物たちのオンパレード!
 
島々の多くは、何百メートルにも達するサンゴ礁で囲まれ、また沖合いにも大きな環礁が存在。地形はドロップオフからソフトコーラル、ハードコラールが群生するサンゴ礁まで様々。バレン島の水中の険しく起伏する漆黒の火山の溶岩の丘など、通常とは違ったダイビングをさせてくれます。地上では美しく火を噴く火山の噴火を間近で見たり、雄大な自然をお楽しみください。
 
また、最終日には、世界で唯一、象のシュノーケリングをダイビングで観察することができます(オプショナルダイブ)!
 

アンダマン諸島のポートブレアーでは長閑なコイエンビーチ、英領インドの「シベリア」とも呼ばれた1858年に建てられた独房監獄跡など、歴史ある国際貿易港チェンナイ(旧マドラス)では、世界で2番目に長いインド庶民の憩いの場マリナビーチ、歴史ある建築物などを観光。

 

アンダマン諸島でのダイビングは、きっとあなたの人生における特別貴重な体験となることでしょう!
今シーズンよりediveのガイドを導入。edive主導の秘境アンダマン諸島チャータークルーズをお楽しみください。
楽しかった 2010年3月のアンダマン諸島のクルーズ報告は こちら からご覧ください ^^

ダイバーのためのフリーフェブマガジン web-lueダイバーのためのウェブマガジン WEB-LUE にて 2010年3月のインド領アンダマン諸島クルーズ取材記事がUPされています。 「ゾウと一緒に泳げる海」 こちらもぜひご覧くださいね 

 船は豪華快適クルーズ、パヌニーヨット号


快適さと安全性を最重要視し、全ての設備が快適に、使いやすいように設計されています。その贅沢を凝らした内装により、よりくつろいでいただけることでしょう。
全11(うち2つのトイレシャワー室内完備のスイートルーム)のキャビンは充分な広さがあり、エアコンも各部屋で個別に調整できます。
全部で9つ(うち2つはスイートルーム内)の充分な数の温水シャワー&トイレ。
サンデッキではつめたいドリンクを飲みながら、物思いにふけったり、日光浴を楽しんだり。
ダイビングデッキは広くて快適。

スタッフは世界中からのカメラマンに10年間対応してきた経験を持ち、光や空間を配慮し、素晴らしい写真を撮っていただくお手伝いをします。
リビングには、42インチプラズマテレビ、DVDプレーヤー、各種魚図鑑を備え付けており、ダイニングでは、タイ、中華、和食、洋食など、様々な美味しい料理が経験豊かなシェフによりご用意されます。
パヌニーヨット号は、皆様の大切な休暇を忘れれないものとなるように、ホスピタリティー豊かなサービスを提供します。 パヌニーヨット号の詳細は、こちら(日本語版しました)!




 料金

6泊7日 スイート:72,000BHT デラックス:67,000BHT

<クルーズ料金(船内)に含まれるもの>
船上での全お食事、フルーツ、コーヒー&紅茶、ソフトドリンク、タンク、ウエイト&ベルト、日本人インストラクターガイド

<別途料金が必要となるもの>

* インドビザ料金(各自) 半年マルチ観光ビザ。(各自、出発前に日本国内で必ず取得していただくことになります。インドビザ申請センターにて取得可能。http://www.indianvisaatjapan.co.jp/index_jp.html 料金1,935円。また、東京都内の代行業者で3,500〜4,500円ほど。所用日数5日間。写真1枚、申請書に記入等必要)

* 日本ーチェンナイ間の国際線航空運賃(各自)
日本よりインドのチェンナイ(旧マドラス)までの飛行機を各自取っていただくことになります。チェンナイ空港では到着時にediveスタッフがお迎えに向かい、ホテルへご案内、ホテル・空港チェックイン補助など添乗業務をさせていただきます。(タイ航空ご利用の場合は、バンコクにて、ediveスタッフと合流)

日本からチェンナイまでは、タイ航空(バンコク経由)、シンガポール航空(シンガポール経由)などが出ております。
チェンナイまでの航空運賃は、各旅行会社、各航空会社により異なりますが、8万円程度です。
飛行機の手配は行っておりませんが、ご希望の場合は、日本での旅行会社を紹介しておりますので、お気軽にご相談ください。
 
推奨飛行機:タイ航空、バンコクにてediveスタッフと集合解散
 
成田発着(2010年12月13日現在)
出航前日3月21日(月)発
成田 - バンコク(TG643) : 11:30 - 16:30
バンコク - チェンナイ(TG337) : 21:10 - 23:05
帰港日翌日3月29日(火)発(チェックイン帰港日3月28日)
チェンナイ - バンコク(TG338) : 00:15 - 05:10
バンコク - 成田(TG676) : 07:35 - 15:45 
帰港日翌日3月29日(火)着

関空発着(2010年12月13日現在)
出航前日3月21日(月)発
関空 - バンコク(TG623) :11:00 - 15:45
バンコク - チェンナイ(TG337) : 21:10 - 23:05
帰帰港日翌日3月29日(火)発(チェックイン帰港日3月28日)
チェンナイ - バンコク(TG338) : 00:15 - 05:10
バンコク - 関空(TG620) : 11:00 - 18:10
帰港日翌日3月29日(火)着

* チェンナイ空港からの諸費用パッケージ料金:500USドル(事前お振込みをお願いしております)
edive一括手配。パッケージには以下のものが含まれます。税込みの料金ですが、飲み物代、ポーターチップ代、観光地施設入場料は含まれていません。
-チェンナイーポートブレアー間国内線往復航空運賃(キングフィッシャーエアライン) -チェンナイでの宿泊費(五つ星ホテル、ラディソンホテル、お2人様ツインシェアにて)(シングルルームご希望の方は110USドル追加になります。) -全行程送迎料金(ポートブレアー、チェンナイでの市内観光、食事を含む)

* ポートブレアー港使用料(必須):100USドル(現地払い)

*   燃料サーチャージ(現地払い)
(軽油が1L当たり35バーツを超えた場合のみ。2010年12月13日現在、軽油料金30.00Bhat/L、燃料サーチャージはかかっておりません)
ポートブレアーでの1L当たりの
軽油料金 (Baht)
燃料サーチャージ
(USD/pax)
35.00-39.99 130
40.00-44.99 150
45.00-49.99 170
50.00-54.99 190
55.00-59.99 210
60.00-64.00 230

*   エレファントスイミングショー(オプショナルダイビング。参加自由)おひとり様200USドル(現地払い)
※エレファントスイミングショーについてのご注意※
・ラジャン(象)のコンディションにより、急遽キャンセルとなることがあります。ご了承ください。
・ラジャンが実際海で泳げるかどうかは保証できません。万が一泳がなかった場合でも参加時点でおひとり様50USドルがかかります。
・最低催行人員は5名様となります。5名様に達しない場合、1000USドルを人数割りした額となります。

* レンタル器材1品目に付き1日あたり:10USドル(現地払い)※ご希望の場合は予めお知らせください。

* ナイトロックスご利用の場合タンク1本に付き:15USドル、又は、全ダイビングを通じて:250USドル(現地払い)

* ナイトロックス講習ご希望の場合 料金:200USドル(現地払い)※ご希望の場合は予めお知らせください。

* ビール 1本2USドル(現地払い) 船内で販売しております。※ビール以外のアルコールはお持ち込みいただけます。
* 国立公園入園料はございません。


 モデルスケジュール (詳細未定。以下は2010年参考スケジュール)

予 定 お食事 宿泊
3/21 午前: 成田(関西・中部・福岡)空港発
夕方:経由地を経て
夜:チェンナイ空港着、送迎車にてラディソンホテルチェンナイへ
ホテル泊
3/22 午前:朝食後、ラディソンホテルチェックアウト。送迎車にてチェンナイ空港へ。 9:45(IT3633G)チェンナイ空港発、ポートブレアー空港へ。
11:45 チェンナイ空港着。昼食後、ポートブレアー市内観光。
夕方:ポートブレアー港着。パヌニー号乗船。夕食(軽食)後、ボートブリーフィング、クルー紹介。
夜:ダイブサイトに向けてポートブレアー港出航。
朝:○
昼:○
夕:○
船内泊
3/23 終日:パッセージ島周辺にてダイビングをお楽しみください。 朝:○
昼:○
夕:○
船内泊
3/24 終日:インビジブルバンク周辺にてダイビングをお楽しみください。 朝:○
昼:○
夕:○
船内泊
3/25 終日:バレン島周辺にてダイビングをお楽しみください。 朝:○
昼:○

夕:○
船内泊
3/26 終日:ナルコンダム周辺にてダイビングをお楽しみください。 朝:○
昼:○

夕:○ 
 船内泊
3/27  終日:ハーベルロックにてダイビングをお楽しみください。(早朝オプションダイブ:象と一緒にダイビング!※上記料金の欄参照) 朝:○
昼:○

夕:○ 
 船内泊
3/28 朝:朝食後、パヌニー号下船。ポートブレアー空港に向けて移動。
12:50(IT3634G) ポートブレアー空港発、チェンナイ空港へ。
午後:14:55 チェンナイ空港着、チェンナイ市内観光。
夕方:ラディソンホテル内レストランにて夕食後、チェンナイ空港へ向けて移動。
朝:○
昼:○
夕:○
機内泊
3/29
未明: チェンナイ空港発
朝:経由地を経て
夕方:成田(関西・中部・福岡など)空港着
*その他の手段でチェンナイ、ポートブレアー入りされる方はご相談ください。

※ポイントは予告なしに変更することがあります。オプションのエレファントスイミングショーに関しては、上記料金の欄をご参照ください。

 アンダマン諸島クルーズ主なポイント紹介

アンダマン諸島のダイビングポイントは多種多様。透明度も良く、群を抜く魚群!そして、サメ、ナポレオン、カンムリブダイ、マンタ、ロウニンアジ、人間の大きさにも迫るハタなど様々な大型の魚たち。珍しいハナダイや、美しい魚たちも生息。サンゴ礁も豊かで、ドロップオフも擁し、様々な地形を楽しんでいただけます。



パッセージアイランド(フィッシュロック)

アンダマン諸島の県庁所在地で主要港であるポートブレアーの焼く70km南にあるパッセージアイランドの沖合いにあるフィッシュロックは、まさに魚の宝庫!潮上には何万とも言えるクマザサハナムロや、イエローバックフュージラーの大群に突っ込むカスミアジの群れ!大型のロウニンアジと共に獲物捕獲を競い合います。何千匹ものスマカツオの群れや、1m以上のイソマグロの群れが訪れることも!根には大きなウミウチワやカイメンを擁し、ヨスジフエダイや、ムスジコショウダイがぐっちゃり群れ、キンギョハナダイや、インディアンフレームバスレットなどの美しいハナダイが何百匹も乱舞!ホワイトチップリーフシャークや、ブラックチップリーフシャークなどのサメ類の他、2m近いナポレオンカンムリブダイタマカイが生息。水面近くではブラックフィンバラクーダーの群れ。運がよければ、マダラトビエイの群れや、ヒメイトマキエイの群れが見れることも!アンダマンダムゼルや、ハナダイギンポオキナワサンゴアマダイなどが普通に見られます。何万匹もの魚の群れにうずもれるダイビングを楽しんでください。

インビジブルバンク(フラットロック)

フラットロックの地形は、砂地にところどころに散らばる岩、そして、そこに信じがたいほどに魚群が密集しているドラマチックなポイントとなっています。
特に回遊魚の数は目を見張るほど。この古代から存在するサンゴ礁は、18mほどの深さまでは、数え切れないほどの様々な種類のサンゴから成り立っています。流れに沿って、ドリフトダイビングしていくと、サザナミトサカハギ、テングハギ、イソマグロ、スマカツオ、ロウニンアジ、カスミアジ、そして、オニカマスなどの群れに遭遇でき、時には、グレイリーフシャーク、ホワイトチップなどのサメたちが出現。ここは、大型魚の集大成とも言える素晴らしいダイビングスポット。このポイントは、常時30mオーバーの抜群の透明度を誇ります。

バレンアイランド

ポートブレアーの北西135kmに位置し、数少ない海鳥以外、生物が生息していない島です。バレン島は活火山で、その火山灰が不毛の地を形成していますが、水中世界は全く異なっています。ここの目の眩むような高いドロップオフはまさに信じがたいほど。このサンゴ礁の地形は素晴らしいウォールダイビングを楽しませてくれます。一見底無しにも見えるドロップオフに沿って、ドリフトダイビングを楽しんでください。壁の間は黒い火山灰の巨大な傾斜地になっており、黒いウミウチワや、色鮮やかなウミシダ、白ガヤの藪が見られ、岩を覆いつくすほど、オレンジ色のカイメンがたくさん生息しています。壁の外側にはクマザサハナムロやイエローダッシュフュージラー、ブラックピラミッドバタフライフィッシュなどが群れ、壁沿いの30m前後の深さでは、スミレナガハナダイのインド洋バージョンとも言える美しいツースポットバスレットが数多く生息し、また水深15mの深さで、コウリンハナダイが群れ、深度10mからの深度でアケボノハゼや、マッコスカーズラスなどが到る所に生息。浅場の美しいサンゴ礁ではキンギョハナダイ、インディアンフレームバスレット、ハナダイダマシ、エバンズアンティアスなどが乱舞し、また何度も行き来する、マンタ、グレーリーフシャークなどの大型魚を数多く見かけることでしょう。このポイントでは、いい時には50mを超える透明度になります!






ナルコンダムアイランド

ナコンダムは、ポートブレアーの東に位置し、全諸島の中で最も遠隔地にある島になります。そこは、群島の北の入り口としての役目も成しており、恐らく世界で、際立って孤立している場所の一つかもしれません。ナコンダムは、ジャングルで覆われた噴火口のない死火山になっています。またそこは、絶滅に瀕した特別なサイチョウ(rhyticeros narcondami)の棲み家でもあり、1977年に鳥獣保護区として認定され、バードウォッチャーのパラダイスとなっています。死火山ではありますが、島の周りには、まだ見事な水中火山の煙が立ち込めています。手付かずのソフトコーラルとハードコーラルには、クマザサハナムロ、イエローダッシュフュージラー、ムレハタタテダイなどが何千匹も群れ、大型のハタ、カスミアジ、イソマグロの群れ、シルバーチップシャーク、グレーリーフシャークなどのリーフシャークの他、何度も行き来するマンタ、時にはジンベエザメを含む大型魚、アオウミガメ、タイマイなどのウミガメ、バラエティーに富んだ大量の魚たち、そして、このポイントはまた、ゴーストパイプフィッシュ、クダゴンベ、アケボノハゼ、マッコスカーズラス、数多くのウミウシといった魅力的なマクロ生物がサンゴ礁の中に生息している生物層豊かなポイントです。
ここでのダイビングは、非常に魅力的で素晴らしいものとなることでしょう!

ハブロックアイランド

ポートブレアーから58km沖合いに浮かぶこの島は、美しい砂浜とみずみずしい緑豊かな森林から成り立っており、諸島の中で、最も訪問者の多い島で、最も大きな島となっています。
ここには、水中生物が豊かな未開のダイビングサイトが数々存在しています。
ハブロックはまた魅惑的な場所で、エレファントビーチでは、体を冷やすために、水面から呼吸する鼻を使いながら泳ぐ、世界でも珍しい「スノーケリングワーキングエレファント」’’ラジャン’’を見ることができます!ラジャンは元々木材を運ぶ為に島から島へ海を泳がせていた象たちの唯一の生き残り。映画やCMでも取り上げられた海を泳ぐ象、既に60歳になるラジャンを水中から見れるのは幸運と言っても過言ではありません。
アンダマン諸島のエレンファンとスイミング、及び、ラジャンの詳細は下記のHPをご参照ください。
http://www.divingelephant.com/
ラジャンは2007年に制作されたアメリカ 映画「The Fall」(邦画名 落下の王国。ベルリン国際映画祭最優秀長篇映画青少年 映画部門受賞)のワンシーンに登場しています。http://www.thefallthemovie.com/
ラジャンは、ナショナルジオグラフィックでも取り上げられます。 http://blogs.ngm.com/blog_central/2010/04/silhouetted-in-the-andaman-sea-an-elephant-takes-a-morning-dip-in-the-warm-waters-photo-cesare-naldirajan-a-60-year.html#more


またハブロックアイランドの周りは多くのダイブサイトが存在しています。


ミネルバレッジ
ハブロックの東側に存在する、根のトップが20mの平たい30-40mほどの岩盤の小さなポイントですが、透明度が比較的良く、数多くの回遊魚や大物が訪れる素晴らしいポイントです。岩盤にはヒメフエダイ、バラフエダイ、マダラタルミ、アジアコショウダイなどの魚がぐっちゃり群れ、2m近い大型ナポレオン、ヤイトハタ、タマカイや、ホワイトチップリーフシャーク、マダラエイ、グレイリーフシャークなどが訪れてきます。中層には、ムレハタタテダイ、クマザサハナムロの大群に、ギンガメアジの渦、カスミアジの壁のような群れ、ホシカイワリや、1m以上の大型のロウニンアジが何匹も回遊、時には何百匹ものブラックフィンバラクーダーが訪れ、運がよければ、マンタ、マダラトビエイの群れ、4mにもなるブルシャークやタイガーシャークなども訪れることもある世界屈指のダイビングサイト。砂地にはメタリックシュリンプゴビーや、アンダマンジョーフィッシュ、オキナワサンゴアマダイなどが生息し、早朝には何十匹もの大型カンムリブダイの群れが訪れることも!丸一日ここで潜っても決して飽きることはないでしょう!

写真提供 www.panunee.com



 お申し込み方法

1.お申し込みのご連絡

まずは、メール、FAX、またはお電話にて、お部屋別(スイート、又はデラックス)空席状況をお問い合わせください。

2.お返事

お申し込みのご連絡をいただきましてから、48時間以内に予約の可否等につきましてお返事を差し上げます。48時間経ちましても返信がない際には、お申し込みを受信できていない場合が考えられますので、恐れ入りますが再度ご連絡をお願いいたします。

3.ご連絡いただく内容

弊社から、ご予約のお申し込みをお受けできる旨の返信が届きましたら、下記事項のご連絡をお願いいたします。

※参加者全員分お願いいたします。

お名前、パスポート表記のローマ字のお名前、性別、生年月日、ご住所、お電話番号、メールアドレス
パスポート番号、発行年月日、有効期間満了日
ライセンスの種類・今までの潜水本数・前回潜水日
レンタル器材の要否(ご希望の場合は必要器材とサイズ【身長&体重[BCD、ウェットスーツ必要時]、足のサイズ[フィン必要時]、視力[度つきレンズ必要時]】)
E ナイトロックスタンク使用の要否(ライセンス講習も受け付けております。ご希望の場合は予めご連絡ください)
Fその他、食事、ダイビング等リクエストがあれば
Gまた、チェンナイでのホテル(ラディソンホテル)シングル利用ご希望の場合(追加料金110USドルがかかります)はお知らせください。

 

4.ご予約金のお振込み

弊社から、ご予約のお申し込みをお受けできる旨の返信が届きましたら、ご予約金のお振込みをお願いいたします。お振込み先はメールにてご案内させていただきます。

パヌニー号利用の アンダマン諸島クルーズお申し込みの場合は、ご予約金として、6万円(日本の銀行口座)、もしくは、20000バーツ(タイの銀行口座)のお振込みをお願いします。催行日まで60日をきっているお申し込みの場合は 全額 のお振込みをお願いいたします。

タイの銀行口座場合、ご入金の記録にお振込み者のお名前が記載されません。お振込み後はお手数をおかけいたしますが、お振込み日とお振込み額、お振込み者のお名前をご連絡ください。

※恐れ入りますが、振り込みの際にかかる手数料はお客様のご負担でお願いいたします。

 

5.航空券とインドビザ
 
ご予約が確定しましたら、航空券とインドビザを取得していただけますようお願いいたします。
※上記〈別途料金が必要となるもの〉の項をご参照ください。
取得されましたら、以下の事項のご連絡をお願いいたします。
 
チェンナイご到着便名とその日時
インド観光ビザ番号

 

6.残金のお支払い

クルーズ料金残金、チェンナイ空港からの諸費用パッケージ料金500USドルのお振込みをクルーズ催行日の60日前までにお願いいたします。

日本円での(日本の銀行口座へお振込みの場合)残金換算はその時点でのTTSレート(銀行が顧客に外貨を売るレート)で円建て換算させていただきます。ここからご予約金を差し引いた額のお振込みをお願いいたします。

ご参考 TTSレート : シティバンク為替レート一覧表 


5.お取消料

お取消料は以下の通りとさせていただきます。お取り消しの場合、ご予約金は下記に従いご返金させていただきますが、振り込み手数料を差し引いた額でのご返金とさせていただきます。

お取り消し料
催行日から起算して
60日前以降
90日以降
から60日前まで
91日よりも前
パヌニー号利用
アンダマン諸島クルーズ
全額 ご予約金分 無料 *1
1 パヌニー号利用のクルーズは、90日目以降の取り消しの場合、ご予約金のご返金ができません。全額お振込みの方はご予約金を差し引いた額をお返しいたします。

6.現地でのお支払い

現地では下記のお支払いをお願いしております。現地でのお支払いは全て現金(USドル)のみとなっております。クレジットカードでのお支払いは受け付けておりません。必ず、日本よりUSドルをご用意ください。
※ 詳細に関しましては、上記(別途料金が必要となるもの)の項をご参照ください。

1.ポートブレアー港使用料(必須):100USドル
2. エレファントスイミングショー料金(オプショナル):200USドル
3.燃料サーチャージ:必要に応じて
4.ナイトロックスご利用料金:15USドル(1本に付き)、250USドル(全ダイビングを通じて
5. レンタル器材代:10USドル(1品目につき)
6.ビール代:2USドル(1本に付き)

7.クルーチップ代:50〜100USドル程度

※ チェンナイ、ポートブレアーでのドリンク代、施設入場料、ポーターチップ代、お土産代等(各自必要な分:50〜100USドル程度で大丈夫かと思われます)については、各自インドルピーをご用意しておいてください。(チェンナイ空港にて両替できます)